11層からなる土鍋表面処理で”美味しいごはんが炊ける!”と、
いま大人気のjpb-g102。

一般の圧力IH炊飯器よりも高い評判のタイガーjpb-g102について

・格安価格のお店や、
・人気のクールホワイト最安値購入法、
・実際の購入者の口コミ評判

などなどいろいろとまとめてみました。

以下よりお伝えしますので、ぜひご活用くださいね。

jpb-g102の価格最安値はどこで買えばいいの?

タイガー炊飯器のなかでも人気のあるjpb-g102タイプ。

順を追ってここまでバージョンアップしてきているので、
なかなか安い価格で販売しているお店を見つけるのは難しいですね。

実店舗ですとどうしても価格が3万円台なってしまうお店が多いです。

 

そこでネット通販のお店でjpb-g102の最安値をいろいろと調べてみました。

最終的に格安御三家が残ってきたのですが、
なかでも楽天が一番安いという結論になりました。

25,800円(税込み・送料無料)で、4営業日以内の発送となっています。

 

確かに他のネット通販店舗でも25,799円なんてお店もありますが、
実は送料が別途にかかったりします。

よく見てみないとややこしいので、注意してくださいね。

 

楽天ならそこのところさらにポイントがつきますので、
実質的に一番安い価格ということになりますね。

お買い物される状況によりますが、
楽天プレミアムカードやアイテムボーナスなどの特別ポイントが付けば、

実質23,220円未満という価格も可能になります。

 

ちなみにjpb-g102の色ですが、
アーバンオレンジはありますがクールホワイトは12月現在品切れ状態です。

 

この冬最後、大人気商品の格安価格セールですから、
購入してみてもいいのではないでしょうか。

jpb-g102の格安価格はコチラです。
                              ▼↓▼

 

jpb-g102-waはココで決まりです。

圧力IHに土鍋表面処理を11層しているので
よりいっそう”美味しく炊ける”と大人気のjpb-g102-wa。

jpb-g102シリーズ中、特に【クールホワイト】のタイプはとても人気があります。

このjpb-g102-waタイプの

・在庫がまだあって、
・さらに最安値

という条件は、リアル店舗・ネット通販ショップのなかでも
そうそう簡単に見つかるものではないでしょう。

 

今回はアーバンオレンジのタイプが最安値価格だった楽天に対して、
同価格25,800円のクールホワイトタイプが在るお店を調べてみました。

実は、これには2種類のお店があるんですよ。
理由を以下よりお伝えしていきますね。

 

まずはAmazonです。

ここは25,800円(税込み・送料無料)の最安値店ですが、

ポイントでは楽天などに負けている。

とお考えの方が多くいらっしゃるんですね。

ところが現在、

【ウィンターセール 5%OFF】

を開催中なんですよ。

期間は今年2017年の12月15日の正午からはじまっていて、
来年2018年の1月11日木曜日の深夜11時59分まで、です。
※もちろん日本時刻です。

Amazonで通常通りjpb-g102-waタイプをお買い上げいただくときに、
注文確定時の確認画面をよく見てくださいね。

ウィンターセール 5%OFFキャンペーンが適用されていれば、
その時点で合計金額が”5%の値引き後価格”に変更されているはずです。

つまり、【24,510円】になっていればOKです。

コチラから確認してみてください。

 Amazonのjpb-g102-wa

 

さらにもう一つのお店は、ヤフーショッピングです。

こちらは3つの条件を満たしている場合、
格安価格で購入することができます。

・ソフトバンクキャリアであること(1,450ポイント)。
・本日が「5」のつく日であること(1,160ポイント)。
・Yahoo!プレミアム会員であること(1,450ポイント)。

です。

これで、4,060ポイントつきます。
つまり実質25,020円(税込み・送料無料)ですね。

コチラから確認できますよ。

 jpb-g102-waクールホワイト

 

今回は、タイガー炊飯器jpb-g102-wa(クールホワイト)に限定して
格安価格で在庫のあるお店を紹介させていただきました。

もう一度整理しておきますね。

・Amazonはコチラ  Amazonのjpb-g102-wa

・Yahoo!はコチラ    jpb-g102-waクールホワイト

 

ご精読、ありがとうございました。

 

特徴・メリット・デメリットは?

炊き上がりがとにかく美味しいと評判上々のjpb-g102。

現在の人気は、

・明るいオレンジのjpb-g102-daと
・シンプルなクールホワイトのjpb-g102-wa

が二分しています。

在庫切れからいうと、クールホワイトの方が若干お好みの方が多いようですね。

 

さて、このタイガー炊飯器の特徴はなんといっても
内釜の土鍋表面加工が11層もされている点でしょうね。

遠赤外線の分厚い構造ですから、本物の土鍋のような微細バブルになっています。
さらに熱を徹底して閉じ込める保温力もまさに土鍋そのもの。

これだけの層があれば圧力IHからの熱を
釜の細部にまで行きわたらせることができるんですよ。

だから、段違いに炊き上がりが”ツヤツヤ””もっちり”なんですね。

 

通常のIH炊飯器なら、コイルが電磁力を機能させることで、
釜の内部を全体的に加熱できます。
このjpb-g102ではさらに圧力をかけることによって沸点を上げ、
ご飯をキッチリ加熱することができるんですよ。

それでお米の旨味成分が出てくるので、美味しくなるのです。

 

デメリットと言えば、

・初期状態では、フタの開け閉めに少し力がいる。
・オレンジを買ったけど、赤色に近い感じ。
・次の日まで保温するとごはんが黄色くなる。
・少し炊いているときの音が気になる。
・早炊きなのに時間がかかる。

 

などの声があるようですよ。

【炊き上がりが美味しい】というメリットとの比較になりますね。

jpb-h102との違いって?

土鍋表面処理と圧力IH炊飯器の相乗効果で
とても美味しい炊き上がりが評判のjpb-g102。

 

ところで同じタイガー炊飯器にはjpb-h102という、
言わば姉妹品があるんですね。

jpb-g102はjpb-h102のバージョンアップ機種です。

アルファベット順からと思いきや、
hよりもgの方が最新格上なんですね。

しかし一時は楽天の圧力IH炊飯器で
トップの座を争ったこともあるんですよ。

 

どちらも大変な人気機種ですが、
大きく違う決定的なポイントはたったひとつです。

それは土鍋表面処理の層が段違いなんですね。

・jpb-h102は5層でしたが、
・jpb-g102は11層になっています。

この層が多い方が、IHでの発熱をより全体的に浸透させることができるんですね。

だからより芯までお米を加熱して、ふっくらとすることができるんです。
jpb-g102の美味しさの秘密です。

 

他の項目においても若干の差異がありますので、
jpb-g102とjpb-h102の違いを図で整理しておきました。

是非、参考にしてみてくださいね。

クリックで拡大します。

 

jpb-g102の口コミ・タイガー炊飯器

ここのところ販売店から品切れ続出しているタイガー炊飯器jpb-g102。
実際に口コミでは、どうしてそんなにも人気なのかを知ることができます。

jpb-g102を買ってみてホントのところ使い勝手や評判はどうなのか、
いろいろと紹介してみますね。

 

○ほぼ想像通りでよかったです。

意外なのはデザインが思ったよりコンパクトだったことです。
そして思った通り、とても美味しい炊き上がりでした。

実際にはセットのときに入れる水加減で
ごはんのやわらかさを調整することになります。

 

○デメリットといば?

jpb-g102は、メニューボタンなどがフタ表面にあるので、
開閉時に間違ってボタンを押してしまうことが難点といばそうかな?

お米の炊き上がりの方は本当に美味しいですよ。

 

○洗いものに便利です。

とにかくお米がとても美味しいです。

テフロンの釜だと洗いもののときにご飯がくっつていて
ちょっと面倒でした。
これはサラっと取れてくれるので、手間が省けます。

 

○オシャレでとてもよかったです。

炊き上がりがしゃっきりとして、お米が美味しいです。

炊飯器のタイプは白色のjpb-g102-waで、
家電なのにスマートな印象で気に入ってます。

みなさん、とにかく美味しい炊き上がりに満足してらっしゃるようですね。

さらに詳しい口コミはコチラです。
       ▼↓▼
 ⇒ https://review.rakuten.co.jp/item/1/281266_10003354/1.1/?l2-id=item_review